スポンサードリンク

« 2008年02月08日 | Top2008年03月27日 »

【最新記事】

日常の食生活を玄米や野菜ばかり食べるように切り替えると、にきびができにくくなります。もともと、皮脂が多く出て角栓を作ってしまうのですから、原因となる皮脂量を減らせば効果は現れるはずです。

食生活のなかで、肉全般といわずナッツ類やチョコレートといった皮脂分泌が増える食べ物を減らすだけでも効果があるようです。しかも、肉食をやめ、油分を減らした食事に切り替えたら油分が減ったという話は多いです。中には肉を完全に控え、また肉を食べたら急に、にきびになったという話もあります。

あまりににきびがすごい場合は、菜食や和食中心のメニューをしばらく試してみたらいいかもしれません。
にきびは生活習慣を変えることで治るといわれますが、変化はきちんと現れるといいます。
にきび予防において、食生活ほど変化が出る習慣はないのではないでしょうか。先輩たちの結果を見ても、やってみる価値はあるでしょう。
もちろん、せっかくの菜食でも、食べ過ぎて胃に負担をかければ良い効果は現れません。腹八分目を心がけましょう。

にきびの治療薬というと、どうしても西洋医学的なものに頼りがちですが、ハーブという選択肢も試してみる価値があります。

ハーブは民間療法といえども、西洋東洋を問わず、長く使われてきた歴史のある薬草です。色々なメーカーから独自のレシピで調合されたアロマオイルやハーブのクリーム、スプレー、塗り薬等が市場に出回っています。
代表的なものには、カモミール(カミツレ)、バジル、ラベンダー、ティーツリーなどです。また、ハーブの香りには、ストレス緩和作用もあります。ストレスをためないためにもアロマテラピーを試してみてはいかがでしょうか。

シトラス系の香りはストレス関連物質の分泌を減らすそうですし、フローラル系の香りは免疫力アップに良さそうです。
ただ、体に良いからといって、嫌な香りのものは、その効力に関係なく使わないほうがいいでしょう。リラックスさせるつもりで、逆に無駄なストレスをためる必要はありません。

スポンサードリンク

にきびとサヨナラ!美肌をゲット

にきびは思春期だけ?大人だって悩んでいませんか?にきびは早めに手当てして、美しいお肌を取り戻しましょう。


スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo